ほたるのひかり  >  スポンサー広告 >  その他 >  運命石の扉

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックしてくれれば励みになります→ 
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

運命石の扉

またもお久しぶりなっちゃいました。
twitter見てる人は知ってるかもしれませんがー
最近は時間があると、
シュタインズゲートの原作の方進めてたので検証の方に手が回ってませんでした。
それもやっと昨日、全ルート制覇でフルこんぷ!長かった。

アニメから入ったクチですが、いやあこれは今までアニメ―というか物語?の中で
1,2を争うぐらい好きになっちまいました。
もともと相対性理論やらブラックホールやらあの辺の話は割と好きで。
好きなだけで詳しくもなんともないんですが!
シュタゲは簡単に言えば時間移動系の話でフィクションだけども
時間移動についての仕組みがしっかりしてて、"実際にあり得そうなフィクション"なのがいい。
現実にあるタイムトラベル11の理論とかも作中(原作の方)で詳しく解説してたり。
舞台のアキバには行った事ないけど結構実際の街並みを忠実に再現してるようで
アキバを知ってる人ならその辺も面白かったんだろなあと思ったり。
いろいろと難しい言葉とか理論とか出てくるし
未来現在過去ごっちゃになってて難しい話ですけども!
終始シリアスばっかではなくネタも多数で
ただしアングラ的なネタも多いのでネタと気付けるか難しいところですが…
とりあえず主人公が厨二病でぶっとんでるので結構序盤は軽い。
終盤は――

とにかく、ちょっと触れる程度だったつもりが
気が付いたら十数行も話しちゃってしまっているぐらいには好きです。

興味あればぜひご覧あれ。

ちなみに、作中に出てくるジョン・タイター。
これは現実に2000年にアメリカの掲示板に自称タイムトラベラーとして書き込みを行ったという
話があるみたいですね。
作中でジョン・タイターが語った話も、ほとんど実際のそれと同じ内容だとか。
そもそもシュタゲはこの実際のジョン・タイターの話を基盤にしたみたいですし。

さてまた5行も語ってしまいましたがー
そんなシュタインズゲートが大人気で最終回を迎えた直後、
ニュートリノが光速を超えて移動した!?という話がCERNから発表されましたね。
なんてタイムリーな話題だこと。(作中にもCERNはSERNとして登場)

これが本当なら相対性理論が覆る!?とか。
大好きな分野な割に語れるほどの知識もなくちょっとかじった程度ですが。
簡単に言えば
・質量がある物体は光速を超えることは出来ない
 →ニュートリノには質量が(ほぼゼロだが)ある
  →しかし光速を超えたという計測結果
・速度が光速に近づくにつれ時間の流れはゆっくりになり、光速になると止まる
 →じゃあ光速を超えたら…過去へ?

今後の動向が気になりまくりですね!

さてさていつもと全然違うベクトルの話をしてますが私は蛍です。
ちょっとシュタゲプレイしてましたって事に触れて本題に入ろうとしていたのに
こんなに長くなってしまうぐらいこういう話は好きです。

本題として話すつもりだったのは、アランの計算式について。
そしてここから本題に入るのも長くなりすぎるので。
アランについてちょっとわかったことは、次の日にでも…!

一応ハイマスはMAXになり、検証もやりやすくなったので再びこっちに力を入れます!きっと!

対複数の比較ですが、
分散のあるアラン・火毒・氷雷はひとまず除外して…?
やろうかとは思っています。
もうしばらくお待ちくださいorz

ちなみにtwitterの方もちょくちょく慣れてきてつぶやいてるのでー
ちょっとしたことはあっちで書いてたりするのであちらもよければどうぞ。
クリックしてくれれば励みになります→ 
[ 2011/10/01 00:00 ] その他 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

twitter
よかったらフォローしてください。
どなたでも大歓迎です。
検索フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。